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【科学研究費】(H9年度~)

代 表

 

  • H30-32 年度 基盤 B 資源利用変化と気候変動による水・土砂・森林レジーム変化と河川・水辺生態系の応答 13,100千円(18H03407)

  • H23-26 年度 基盤A 生態系の連結性が生物多様性に与える影響とその再生手法に関する研究 27, 900 千円(23248021)

  • H19-22 年度 基盤A 再生すべき生態系の抽出、復元工法ならびに科学的評価に関する学際的研究 25,090 千円(19208013)

  • H13-15年度 基盤B2 エコシステムマネージメントの理論および社会制度の構築とその適用 12,600千円(13460061)

  • H10-12年度 基盤B2 河川構造物および流域の土地利用が水辺林の更新動態ならびに生態学的機能に及ぼす影響11,000千円(10460059)

  • H7-9年度 基盤B2 釧路湿原周辺の土地利用変化に伴う土砂流入と湿原植生の変化4,500千円(07456065)

  • H8-9年度 基盤B2 生態的河川管理のための河畔林の維持・造成手法に関するガイドラインの開発2,800千円(08556022)

 

 

分 担 (H9年度~)

 

  • H18-H21年度 基盤A 京都大学 森本幸裕 階層的な自然再生のグランドデザインに関する研究 (18201008) (分担金 H18 -600千円,H19-0千円)

  • H17-19年度 基盤B海外 北海道大学 丸谷知己 ルアペフ火山の火口湖決壊・火砕流に伴う自然環境資源の大規模撹乱と修復に関する研究 13,300千円 (17405002)

  • H17-19基盤B札幌市立高等学校 矢部和夫 湿原生態系への人為的改変によるハンノキ林拡大に関するメカニズムの解析(17380100)

  • H14-17年度 基盤A1京都大学 森本幸裕 生態系ミティゲーションにおけるHEPの開発(14206039) (分担金H14 -600千円,H15 -700千円,H16-650千円, H17-0千円)

  • H15-17年度 基盤B1 北海道開発局土木研究所 渡邊康玄 河川環境の復元を目指した蛇行復元手法の開発 (15360271)  (分担金H15 -800千円, H16 -800千円, H17 -1,000千円)

  • H14-16年度 基盤B1  広島大学 教授,中越信和  戦略的環境アセスメントのための地域景観情報の総合化(14380274)12,600千円

  • H8-H10年度 基盤B2 北海道大学,助教授,矢島崇 火山活動にともなう地表攪乱様式の違いと森林の再生(08456071)5,100千円                                       

  • H8-9年度 基盤B2 北海道大学,教授,新谷融 森林時空間情報解析による流域変動履歴に関する研究(08456072)4,800千円

 

 

【日本学術振興会】(H9年度~)

代 表

 

  • H15-16年度 日米科学協力事業(共同研究) (モンタナ州立大学) 「地域社会の合意を基礎としたエコシステム・マネージメントの理論構築と適用」平成15年度2,985千円平成16年度2,015千円 総額5,000千円

  • H10-12年度 日米科学協力事業 (オレゴン州立大学) 河川改変に伴う地下水動態の変化と水質への影響 平成10年度1,755千円 平成11年度1,741千円 平成12年度2,214千円 総額5,710千円

 

 

外国人特別研究員

 

  • H18-19年度 外国人特別研究員(安 榮相:韓国)「Rapid degradation of Lakes in Kushiro Mire by material flows and development of restoration measures (物質流入に伴う釧路湿原湖沼生態系の環境変化と再生方策に関する研究)」

  • H19年度 外国人特別研究員欧米短期(Kent Fremier Alexander: 米国)「Patterns and processes of large woody debris at the watershed scale: implications for conservation and management of rivers corridors worldwide (流域スケールにおける大型有機物片の流出プロセスとパターンに関する研究-世界における管理への適用をめざして-)」

 

 

【他省庁からの競争的資金】

代 表

 

  • H30-34河川技術研究開発制度-地域課題分野(河川生態)(国土交通省)「気候変動下における河川生態系のレジリエンス- 河川構造、生物多様性、生態系機能に着目して -」総額55,000 千円

  • H30-32環境研究総合推進費 問題対応型課題(環境省)「グリーンインフラと既存インフラの相補的役割一防災・環境・社会経済面からの評価」総額 115,000千円

  • H27-29環境研究総合推進費 問題対応型課題(環境省)「人口減少、気候変動下におけるグリーンインフラ-生物多様性・防災・社会的価値評価」総額 110,000千円

  • H23-28  河川技術研究開発制度-地域課題分野(河川生態)(国土交通省)「河川景観ネットワークの連結性と時空間変化-システムの脆弱性と頑強性の解明-」総額55,000 千円

  • H24-26 環境研究総合推進費 問題対応型課題(環境省)「シマフクロウ・タンチョウを指標とした生物多様性保全-北海道とロシア極東との比較」総額 118,000千円

  • H27-29環境研究総合推進費 問題対応型課題(環境省)「人口減少、気候変動下におけるグリーンインフラ-生物多様性・防災・社会的価値評価」総額 110,000千円

 

分 担

 

  • H23-27 環境研究総合推進費戦略研究開発プロジェクト構成研究課題(環境省)「陸水生態系における生物多様性損失の定量的評価に関する研究」分担金 40,000 千円

  • H28-33  環境研究総合推進費戦略研究開発プロジェクト構成研究課題(環境省)「流域・河川生態系における自然資本・生態系サービス評価と沿岸域へのつながり」分担金 9,490 千円

     

 

【民間財団からの競争的資金】(H15年~)

代 表

 

  • H24-26 公益財団法人旭硝子研究助成「国産材時代の到来と生態系管理‐環境保全型林業のガイドライン作成」総額 4,000千円

  • H17.10-H19.9 ニッセイ財団重点研究助成 『北海道の「森林機能評価基準」を活用した地域住民・NPO・行政機関・研究者の協働による森林管理体系の形成』総額12,500千円

 

 

分 担

 

  • H21.4-H22.3 河川環境管理財団河川整備基金助成.『コウモリ類の種多様性維持にむけた河川―陸域環境の連続性の評価』(代表赤坂卓美)総額950千円

  • H19. 6 – H20.5 河川環境管理財団 河川整備基金助成.『河川景観要素に対する魚類群集構造の応答に関する研究』(代表永山滋也)総額 970千円

  • H14-15日産プロジェクト「自然再生の科学技術と協働に関する学際的研究」(代表:鷲谷いづみ) 総額10,000千円

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